
大阪のBananaHallでギタピスのLiveがありました。(7/13)
平日の夜にもかかわらず、会場は満員でした。そして・・・
撮影を忘れかけて、満員のお客さんと一緒に盛り上がってました(^^;
BananaHallはしっかりとしたホールで、有名な方もたくさんLiveをされているようです。(予定表を見ていたら、島田洋七やリリー・フランキーの名前が。)
そのためか、音質が凄く良いのです。音響スタッフの技術も優れているのでしょうね。
さて、肝心のギタピスは出演3バンド中の3つ目。
いつも感心させられるのは、どのバンドもプロ級だと言うことです。みんな本当にメジャーデビューしていないの?と驚きます。

ギタピスの特徴は、とにかく勢いとインパクトがあって、1度見たら忘れられないこと。Liveに行くと気持ちが良くなるわけです。みんな思わず引き込まれていって、踊り出すのです。可愛いお子さんが、少し照れながらも踊っていました。
さて、そんななか、プロの写真家の方もきていました。実は前回4月のチキンジョージでも、2~3人プロの方が撮影にこられていました。
その前回、「プロはステージの縁に体を固定して、きっちりと寄って撮る」ということを学習しました。できあがった写真を見せて頂いたのですが、本当に素晴らしかったんです。私も今回は必死でステージに張り付いていました。
また、今回こられていたプロの方をじーっと見ていたら、アンプやエフェクターなどの小物もたまに撮っているのを見つけました。なるほど。ついついプレイヤーにばっかり注目しちゃいますが、小物も絵になるものが多いですよね。

実はこのプロの方、あの【匠のデジタル工房・玄人専科】を作っていらっしゃる方だったのです。事前にいらっしゃることをお聞きしていたので、楽しみにしていました。
いつもランキング上位に位置する人気サイトですね。私も良く拝見しています。
ギタピスLiveのことも記事になるそうなので、今から楽しみです。
ギタピス公式ファンクラブもありますよ。
ぷちおひさです♪
ライブ、よく行かれる様ですね^^
もうじき梅雨明け。
パーッと私もJYAAでも聴きに行きたいな~って思います♪
けど、日々に追われてなかなかですね・・・(´Д⊂)
リズムに乗ってるお子さんが可愛い^^
こんにちは~♪
そうなんです。ギタピスがお気に入りなので、関西でLiveがあれば、よっぽどのことがない限り行きたいです~!
たまには息抜きって事で良いですね~。しかし、かのんくんを連れていけないのが残念ですね(TT
こちらの記事でも、拙ブログを御紹介いただき
ありがとうございます。
ライブでは、50/1.8とか大口径のレンズが役にたち
ますね。 しかし、ラインティングで極端に明るさが
変化するので、AEに任せた場合でも、シャッター速度
には十分に注意する必要があるでしょう。
私も、スポットライトが当たっている状態で、
f2.0の大口径レンズをf22まで絞り込み、
シャッター速度を 1/20秒前後まで落とし込んで
撮ったカットがあります、これは、ギターやベース
の手の動きを出す方法です、事前に楽屋でギター
の方にストロークを弾いてもらい、どれくらいの
シャッター速度で手が綺麗にブレるか確認して
おきました。。
f2.0とf22の設定を往復する撮影技法は現代の
カメラでは困難です、このことも次の記事に書こうと
思っています。
匠さん、コメントありがとうございます。
そうなんです。ライティングの状態に思いっきり左右されてしまうんですよね。Liveをうまく撮影するにはどうしたら良いか?まだ全然わかってませんので、記事楽しみにしています。F値はほとんど、開放近くしか使えていませんでした。